ひとりずつカウンセラーと話して、
渡せる言葉にしてから、ふたりで話す。
同じ合言葉を入れた二人が、同じ部屋になります。
推測されにくい言葉にしてください(例: 初デートの店の名前+数字)。
書いた文章そのものは相手に届きません。
相手に渡るのは、あなたが確認して「渡す」を押したカードだけです。
カッとなった体が元に戻るには、だいたい20分かかります。
この間に決めたことは、たいてい後悔します。
落ち着いているときに書いておくと、こういう日に効きます。
この端末にだけ保存されます
聞いています…
二人の言葉を突き合わせています…
同じ話が何度も出てくるなら、それが本当の課題です。
ここに書いたことは相手には表示されません。カウンセラーだけが読んで、毎回の話に反映します。書いておくほど、的外れなことを言われなくなります。